雨の終わり
2007年07月05日
通り雨の終わり。
ここまでは降ってるのに、ここからは降ってない。

実はこの数百m後ろには雨の始まりがありました。
どっちが始まりでどっちが終わりかはわからないけど、
私の進行方向で決めました。
こちらもよろしく
ここまでは降ってるのに、ここからは降ってない。

実はこの数百m後ろには雨の始まりがありました。
どっちが始まりでどっちが終わりかはわからないけど、
私の進行方向で決めました。
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土砂降りと晴天
2007年06月22日

午後、進行方向右斜め前方に真っ黒な雨雲。
雨雲の右下はすでに土砂降り。
左下は、まだ晴天。
風向きは右から左。
我が家はかろうじて左下部分。
いそいで帰宅して、洗濯物を取り込んだ。
ふぅ、セーフ!
せんたくかあちゃん
2006年11月25日
昨日も今日も”せんたくかあちゃん
洗濯機フル回転でシーツも布団もぜーーんぶ干して、窓開けまくって掃除して、久々の爽快感&充実感
(あ、でも絵本みたいにカミナリ様は登場してないけど)ほどよい疲れが、また気持ちよい、そんな夕景。

(これは昨日の夕方の写真)
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ポグリの世界?
2006年10月26日

こんな雲海を見ると、「あの中に飛び込んでみたい」と思う。
ふわふわで、ほかほかで、気持ちよく眠れそうだぁ・・
で、この絵本を思い出す。

ポグリという名のおかしな子供の生き物がぐっすり眠れる場所を探して旅に出るんだけど、いろんな生き物と会い、いろんな場所で寝ようと試みる。
ホットドッグの中、イカの上・・・etc
最後に海カナブンに出会い雲の上に連れて行ってもらうんだけど、さぁ寝よう、と言うときになって・・・オチがある。
もう何年も前にもらった絵本だけど、すごく楽しくて我が家ではちょくちょく話題にでる。
実際の雲海は、見た目と違って氷のように冷たくて全然快適なんかじゃないはずだけど、気持ち良さそうな雲を見ると、ポグリになれたらなぁ、と思う。
朝焼け・夕焼け
2006年09月29日
ここのところ毎朝・毎夕が、とっても綺麗。
朝は、思わず目が覚める神々しさ。

夕は、ほっと安堵するような穏やかさ。

朝は、思わず目が覚める神々しさ。

夕は、ほっと安堵するような穏やかさ。

朝焼けで感動した次の瞬間には子供をたたき起こし朝食をかき込ませて歯磨き洗面着替えさせ追い出す。
夕焼けで心落ち着かせた次の瞬間には「風呂入れー」「借りてきた本を読んでしまえー(=宿題ね)」とせかす。
毎日ドタバタできるのも、美しい自然にパワーをもらっているからなんだよね、きっと。
土砂降りが来るぞ~
2006年08月05日
西の方でザァザァ音がするので「雨か?」と南の窓から見てみると、気持ちの良い青空。
「キビ畑のスプリンクラーか?えらく威勢良く散水してるなぁ」と思いつつ、外に出てみる。
西の空が真っ暗。
200m向こうの畑では、土砂降り。

写真ではわかりにくいけど、まだ何も植えていない赤土むき出しの畑の向こうにあるキビ畑では、土砂降りなんです。
でも私の頭上は青空。
デジカメ取りに家に入って、また外に出て撮影して、家に戻ったら、とたんに我が家にも土砂降り。
雨雲の動きがわかるので、面白いです。
「キビ畑のスプリンクラーか?えらく威勢良く散水してるなぁ」と思いつつ、外に出てみる。
西の空が真っ暗。
200m向こうの畑では、土砂降り。

写真ではわかりにくいけど、まだ何も植えていない赤土むき出しの畑の向こうにあるキビ畑では、土砂降りなんです。
でも私の頭上は青空。
デジカメ取りに家に入って、また外に出て撮影して、家に戻ったら、とたんに我が家にも土砂降り。
雨雲の動きがわかるので、面白いです。
夕月
2006年08月04日

見わたす山の端(は)、
夕月かかりて、(夕飯の)におい淡し

里わの火影(ほかげ)も、
かわずのなくねも
さながら霞める、おぼろ月夜
高野辰之作詞・岡野貞一作曲 agunesu替え歌
これって確か満月を愛でる歌だったと思うけど、夕暮れの月を見るとその月がどんな形であれ、いつも、口ずさんでしまう。
歌ってる間に、日が暮れてしまいました。

月
2006年07月12日
一昨日のお月様。

満月の一日前、十四夜、=小望月(こもちづき)と呼ぶらしい。
(満月と言うのは英語のFullMoonから来た言葉で、もともとは望月(もちづき)なんだって。)
まるで電柱に灯る外灯のようだ。

満月の一日前、十四夜、=小望月(こもちづき)と呼ぶらしい。
(満月と言うのは英語のFullMoonから来た言葉で、もともとは望月(もちづき)なんだって。)
まるで電柱に灯る外灯のようだ。




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空って
